【知らなきゃ損!】楽天ふるさと納税なら初めての方でも安心の簡単申し込み&確定申告不要、さらに楽天ポイントも貯まる!

ずっと前からふるさと納税は気になっているけど、手続きが面倒そうでなかなか一歩が踏み出せない方にぜひ知ってほしいのが楽天市場のふるさと納税です。

楽天ふるさと納税は楽天会員であれば3ステップで簡単に申し込みができて、楽天ポイントも貯まる&使えるので、楽天会員の方なら難しい手続きせずに手軽に利用することができます。

さらに、楽天ふるさと納税には「ワンストップ特例制度」が用意されていますので、ふるさと納税を申し込む際に「ワンストップ特例制度」を選択するだけで面倒な確定申告せずに利用できます。

※ワンストップ特例制度はふるさと納税以外に確定申告する必要がない給与所得者で、1年間の寄付先が5自治体以下の場合のみ利用できます。
※ワンストップ特例制度を利用した際にもワンストップ特例制度申請書類の提出は必要になります。
※申請方法はワンストップ特例制度と確定申告のお好きな方を選べます。

ワンストップ特例制度ってなに?

ワンストップ特例制度は確定申告する必要がない給与所得者の方で、ふるさと納税寄付先が1年間で5自治体以下の場合のみ利用できる制度です。

ワンストップ特例制度申請書類を提出するだけで手続きが完了しますので、難しい書類作成や手続きをすることなくふるさと納税を手軽に利用することができます。

▼ワンストップ特例の仕組みを動画で見る▼

ふるさと納税ってなに??

ふるさと納税という言葉はよく耳にするしなんとなく分かっているけど、イマイチよく分からない方やしっかり理解できているか不安な方のために、ふるさと納税について簡単にご紹介します。

ふるさと納税は2008年5月からスタートした、全国の都道府県や市区町村などの自治体に寄付を行う制度で、もともとは生まれた故郷を応援するといった目的で作られました。

寄付金は自治体の街づくりや人づくりやモノづくり、環境保護や文化遺産の保や子育て支援など地域の未来のために使われています。

ふるさと納税ってなに??

寄付をする自治体によって異なりますが返礼品が用意されている場合が多く、寄付した金額がのうち2,000円を超える部分は所得税と住民税から控除されるため、実質2,000円を支払うだけで寄付をした地域の特産物を返礼品として貰うことができます。

ふるさと納税は、ご自分の出身地など好きな自治体に寄付をすることもできますし、貰いたい返礼品から寄付をする自治体を選ぶこともできます。

貰える返礼品への注目と関心が高いためふるさと納税本来の目的が霞んでしまっていますが、自分の大切なお金を応援したい自治体に寄付をしてサポートしながら地域の特産物を楽しむことができる、寄付した人も寄付された自治体もお互いにハッピーになれる素敵な制度です。

▼ふるさと納税の仕組みを動画で見る▼

<ふるさと納税のポイント>
・自己負担2,000円のみで返礼品がもらえる
・好きな自治体を寄付で応援できる
・税金(所得税と住民税)が控除される
・楽天ポイントがもらえる(楽天ふるさと納税を利用した場合)

ふるさと納税で寄付する際に控除される金額は収入や家族構成などによって異なりますので、まずは控除シミュレーターを使って自分の寄付上限額を調べてから寄付上限額にあった返礼品を選ぶのがおすすめです。
かんたんシミュレーターで今すぐ寄付上限額を確認してみる

2021年楽天ふるさと納税人気返礼品ベスト3

【ふるさと納税】オホーツク産ホタテ玉冷大(1kg)

【ふるさと納税】鉄板焼 ハンバーグ デミソース 20個

【ふるさと納税】国産うなぎ蒲焼5尾(計800g以上・さんしょう・たれセット)

楽天ふるさと納税なら初めての方でも安心&簡単!

知らなきゃ損!】楽天ふるさと納税なら3ステップ簡単申し込みで確定申告不要!さらに楽天ポイントも貯まる

「ふるさと納税をしてみようかな?」っと思って、インターネットで検索すると色々なホームページが存在します。ここからは、たくさんふるさと納税の中で、なぜ楽天のふるさと納税をおすすめしているのかをご紹介したいと思います。

楽天市場のふるさと納税をおすすめする6つの理由

【理由1】普段のお買い物と同じ手続きだから簡単!
【理由2】楽天ポイントが貯まる&使える!
【理由3】ワンストップ特例制度を使えば確定申告不要!
【理由4】初心者向けのガイドや説明が充実しているから安心!
【理由5】簡単シミュレーターで寄付上限額がすぐに分かる!
【理由6】自治体数と返礼品数が多く、楽天オリジナル返礼品もある!

【おすすめ理由1】普段のお買い物と同じ手続きだから簡単!

【おすすめ理由1】普段のお買い物と同じ手続きで分かりやすい!

まず1つ目のおすすめ理由である「普段のお買い物と同じ手続きで分かりやすい!」についてですが、楽天会員であればいつものお買い物と同じような流れや手順でふるさと納税を利用することができます。

楽天ふるさと納税のお申し込みと返礼品受け取りまでの流れは、下記の3ステップになります。

  1. 寄付先の自治体または返礼品を探す
  2. 「寄付の申し込み」ボタンから申し込む
  3. 寄附金証明書と返礼品を受け取る

※ワンストップ特例制度を選した際には書類の提出が必要になります。
※確定申告を選択した際には、寄附金証明書と確定申告書の作成が必要になります。

寄付先や返礼品を探す際には、ランキング・ジャンル・レビュー高評価・寄付金の用途・金額・地域など色々な条件から探すことができるため自分に合った寄付先や返礼品を探しやすいのが特徴です。

また、普段販売している商品と同じようにレビューがあるので、口コミや評価を確認してから申し込みができるため安心して利用できます。

楽天市場の”ふるさと納税”総合ランキングをチェックする

【おすすめ理由2】楽天ポイントが貯まる&使える!

【おすすめ理由2】楽天ポイントが貯まる&使える!

次に2つ目のおすすめ理由である「楽天ポイントが貯まる&使える!」についてですが、楽天ふるさと納税で寄付の申込みをすると普段の買い物と同様じように、100円につき1ポイントが付与されるため寄付金額に応じた楽天ポイントが貯まります。

さらに、寄付金の支払いをする時にはクレジットカードや楽天ポイントも利用できるため、使い切れないポイントや余っているポイントを利用して寄付をすることもできます。

ふるさと納税専門のホームページもありますが、楽天会員の方は楽天ふるさと納税を利用したほうがお得に寄付をすることができます。

楽天市場“ふるさと納税はじめてガイドや寄附金控除シミュレーションはこちら

【おすすめ理由3】ワンストップ特例制度を使えば確定申告不要!

【おすすめ理由3】ワンストップ特例制度を使えば確定申告不要!

最後に3つ目のおすすめ理由である「ワンストップ特例制度を使えば確定申告不要!」についてですが、楽天ふるさと納税は簡単に税金控除の申請を行える特例制度に対応しているため、確定申告をせずにふるさと納税による寄付金控除を受けることができます。

ふるさと納税を利用した際に税金控除申請を行う必要がありますが、その際に「ワンストップ特例制度」と「確定申告」のどちらかお好きな方法を選ぶことができます。

ワンストップ特例制度とは、ふるさと納税以外に確定申告する必要がない給与所得者(会社員・サラリーマンなど)の方などが利用できる制度で、条件を満たすことでふるさと納税の確定申告が不要になる制度です。

ワンストップ特例制度を利用できる条件は、1年間(1月~12月)でふるさと納税の寄付先が5自治体以下で確定申告をする必要のない方なら、ワンストップ特例申請書に住所や氏名を記入して必要書類とまとめて自治体に送るだけで、税控除を簡単に済ませることができます。

「ワンストップ特例制度」と「確定申告」の特徴や違いについてはこちら

【理由4】初心者向けのガイドや説明が充実しているから安心!

楽天のふるさと納税では、ふるさと納税が初めての方のための説明や動画が充実しています。

ふるさと納税の基本、楽天ふるさと納税の特長、寄付の申込みフロー、今年のふるさと納税の注意点などが用意されているので、ふるさと納税初心者の方でも安心して利用することができます。

さらに、24時間対応の自動応答チャットも用意されているので、ふるさと納税に関する疑問をすぐに解決することができるがとても便利です。

楽天市場“ふるさと納税はじめてガイドはこちら

【理由5】簡単シミュレーターで寄付上限額がすぐに分かる!

楽天ふるさと納税には簡単シミュレーターが用意されていますので、年収・家族構成・扶養家族の有無を入力するだけで簡単にご自分の寄付上限額を知ることができます。

例1)年収400万円・独身・扶養家族なしの場合
⇒寄付上限額(目安)は43,905円

例2)年収600万円・既婚(配偶者控除あり)・扶養家族あり(小学生2人)の場合
⇒寄付上限額(目安)は71,400円

例3)年収3,000万円・既婚(配偶者控除あり)・扶養家族なしの場合
⇒寄付上限額(目安)は1,055,840円

ふるさと納税で寄付する際に控除される金額は収入や家族構成などによって異なりますので、まずは控除シミュレーターを使って自分の寄付上限額を調べてから寄付上限額にあった返礼品を選ぶのがおすすめです。

簡単10秒!シミュレーターで今すぐ寄付上限額を確認する

【理由6】自治体数と返礼品数が多く、楽天オリジナル返礼品もある!

ふるさと納税のホームページは多数存在しますが、楽天ふるさと納税は取扱している自治体数が1300以上で返礼品数は30万点以上と、とても充実しているのが特徴です。

お米やビールやお肉や果物などの定番返礼品から、トラベルクーポンなどの体験型や楽天オリジナル返礼品などがあり、人気ランキング・レビュー高評価品などから探すこともできるので誰でも必ず欲しい返礼品をミルけることができます。

また、コロナ・災害支援や盲導犬への寄付などにも対応しているため、自分の目的に合った寄付先を探すことができます。

下記で、楽天ふるさと納税でおすすめ定番人気や高評価の返礼品などを紹介していますので、よかったらぜひ参考にしてください。

楽天ふるさと納税の定番人気・レビュー高評価返礼品

ふるさと納税をすると返礼品はその地域の特産物が多いので、新鮮で美味しい果物や海鮮やお肉など豪華食材からお米やお酒など日常生活で欠かせない食材はとても人気があります。

返礼品の中でカニ・ホタテ・いくら・お肉など豪華食材も多く、特にオホーツク産のホタテ貝は総合ランキングで1位の人気返礼品で大きくて甘みがあって美味しいと口コミも高評価です。
自己負担金2,000円で家族やお友達とみんなで美味しいホタテ貝を楽しめると思うと一度は試してみたくなりますよね。

返礼品の中でも特に人気が高いのが長期保管ができて必ず消費できるお米です。
お肉やお魚や果物は生ものなので届く時期やタイミングによっては急いで食べる必要がありますが、お米なら年間通して慌てずに食べることができます。

返礼品には日本酒やワインや焼酎など色々な酒類がありますが、その中でもダントツで人気なのがビールです!
まとめて買うとお値段お高めで重くて運ぶのが大変なビールが、自己負担金2,000円で自宅まで届くなんて最高ですよね。
賞味期限を気にせず楽しめるのも嬉しいですし、アルコールが苦手な方はお水やジュースやゼリーなどもノンアルコール飲料もたくさんあります。

返礼品には日用品やキッチン用品などもありますので、トイレットペーパーやティッシュペーパーなどの消耗品もお申し込みが多いです。
賞味期限をすることがなく必ず使うので無駄にすることもないので、特別欲しいものが思いつかない方にもおすすめです。

楽天市場”ふるさと納税の総合ランキングで人気の返礼品を見る

楽天ふるさと納税の1万円でもらえるおすすめ返礼品

1万円の寄付をした際にも実質2,000円で下記のような返礼品を貰うことができますので、支払う税金を少しでも減税したい方や楽天ポイントが余っている方には本当におすすめの制度です。

かねふくの美味しい辛子明太子もふるさと納税を使えば、1kgを実質2,000円で手に入れることができます。
そのまま食べても焼いて食べも美味しいですし、食べ切れない時は冷凍保存をすることもできます。

寄付金1万円で貰える返礼品の中でもおすすめなのが手軽に食べられるみかんや苺などの果物です。
普段買うにはちょっと贅沢だけど、自己負担金2,000円で貰えるので贅沢な時間を楽しむことができます。

ふるさと納税の返礼品は本当に色々な食べ物がありますが、その中でもこだわりアイスクリームなどのスイーツは小さなお子様からお年寄りまで家族みんなで楽しむことができます。
スーパーなどでは見かけない商品もたくさんあるので、一度返礼品を確認してみるのがおすすめです!

楽天市場”ふるさと納税”の1万円でもらえる返礼品をもっと見る

独身の方に人気のある返礼品

家族で楽しめるおすすめ返礼品

高所得者に人気のある高額返礼品

楽天市場ふるさと納税を利用する際の注意点

  • 寄付金控除の手続きや申請を忘れてしまうと控除が受けられません!
  • 寄付上限額を超えると自己負担額が2,000円よりも多くなる!
  • ワンストップ特例制度を利用するなら年間5自治体以下に!
  • お申し込みの際の名義が違うと所得税も住民税も控除されません!

楽天市場ふるさと納税でよくある質問

夫婦共働きの場合はどうなりますか?
夫婦それぞれでふるさと納税を利用できます。一人ずつの上限額でのお申込みが可能です。
寄付金額を上回った場合はどうなりますか?
上回った分は控除対象外のため純粋な寄付となります。
返礼品への不具合などはどこに連絡したらよいのか?
返礼品への不具合などは寄付をした自治体に直接連絡します。
引っ越しを予定していますが、引っ越しをした場合はどうなりますか?
引っ越しをした場合は、寄付した自治体の問い合わせ先に直接連絡します。
1年通して商品の品揃えの豊富な時期はありますか?
12月31日までに申し込むと翌年度の控除の対象なるため、年末になると駆け込み多く集中しやすいため、年末にイベントや在庫が豊富になりやすいそうです。
複数の市への2万円寄付した場合、自己負担金額は2000円×2の4000円ですか?
寄付は何回しても自己負担額は2000円のみです。
ワンストップ申請をした後、確定申告が必要になった場合はどうなりますか?
確定申告をするとワンストップ申請の申告内容は無効になります。

楽天ふるさと納税のよくある質問をもっと見る

楽天市場ふるさと納税のまとめ

楽天市場のふるさと納税以外にもふるさと納税を専門に取り扱っている会社がいつくがありますが、もし楽天会員なら楽天ふるさと納税を利用するのが1番手軽でお得だと思います。

楽天会員IDを利用してすぐに申し込みができて、楽天ポイントがもらえて、支払い時に楽天ポイントを利用することもできます。さらに確定申告など複雑な手続きが不要になるワンストップ特例制度にも対応しているので、楽天会員にとっては利用するメリットが多いです。

ふるさと納税は利用したいけど特に欲しい物がないな~っと悩んでいる方は、お米やビールなど日常生活で欠かせない返礼品に申し込むと無理をしたり食べ物を無駄にすることなく利用できます。

楽天ふるさと納税には自動応答チャットが用意されていて24時間サポートしてくれるので、ふるさと納税についての疑問や不明点もすぐに解決することができるので思いついたらその日にお申込みをすることもできます。

ふるさと納税は年末になると駆け込み需要でお申し込みが増えますが、寄付する時期によって贈られる返礼品が異なるため一度にまとめて申し込みをすると返礼品が同じ時期に集中して食べ切れないといったこともありますので、複数の自治体に寄付する場合は申し込みの時期をずらして上手に利用するのがおすすめです。

楽天市場“ふるさと納税はじめてガイドや寄附金控除シミュレーションはこちら

>美味しい時間「TASTY TIME」

美味しい時間「TASTY TIME」

TastyTime(テイスティータイム)は、おすすめのお菓子や飲み物など食べ物の動画をYoutubeで配信しています!

名前の通り、TastyTime(おいしい時間)をお届けできたらと思っています。

サイトや動画を見ることで、ちょっとした楽しさや新しい発見を感じて頂けたら嬉しいです。

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